日当りのよい南側の屋根に設置するのが理想的です。また、東側や西側も、南側に比べ15%ほど発電量は少なくなるものの、十分に設置に適した方位といえます。 北側の屋根への設置は、発電量が大きく低下するばかりではなく、太陽電池モジュールの反射光の方向によっては、近隣住宅の窓に差し込む可能性があるためおすすめできません。