非常電源(蓄電池)の状態を確認するための点検開始作業が不要です。 そのため、非常点灯時間の確認中にその場で待機する必要がないため、点検作業の効率化が図れます。
従来の誘導灯では、非常点灯の確認を行う際に、ブレーカ遮断や点検リモコン(別売)、自己点検スイッチの操作が必要でした。