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  • No : 9758
  • 公開日時 : 2024/07/18 12:09
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Myシリーズの逆富士形のリニューアルタイプと一般タイプの違いを教えて下さい。

回答

リニューアル時のボルト延長作業は、長さ計測、ねじ切り、延長金具の取付などで約64秒/台(当社調べ)程度かかりますが、リニューアルタイプは既設器具のボルトをそのまま使用できるため、吊ボルトの長さ調整が不要で施工時間は約38秒/台(当社調べ)となり約26秒/台の短縮が図れ、さらにボルト施工に必要な金具のコストも削減できます。また、直付形は従来蛍光灯器具と同等の全長のため、天井焼け跡をカバーでき、補修の手間が不要です。

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