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閲覧の多いFAQ
『 照明器具に関する一般的なご質問 』 内のFAQ
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ポーチ、軒下などの雨が吹き込むおそれのある場所や、浴室、洗面所などの湿度の高い場所に使用できます。 沿岸地帯など塩害を受ける場所では使用できません。そのような場所には防雨・防湿耐食形をおすすめします。 詳細はこちらから 詳細表示
- No:6581
- 公開日時:2018/10/01 09:23
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断熱施工対応(SGI形・SB形)以外の一般形ダウンライトを断熱材や防音材に覆われた状態の場所で使えますか?
ご使用できません。断熱施工対応(SGI形・SB形)以外のダウンライトは、断熱材や防音材を器具にかぶせた状態で使用しないでください。断熱材や防音材は器具より10センチ以上離してください。 詳細表示
- No:6825
- 公開日時:2019/02/27 15:26
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遮光角とは、ランプが目に入らなくなる限界線と、器具の水平線との角度のこと。 遮光角が大きいほど器具に近づいてもランプが見えにくく、まぶしさを抑えられます。 一方で、光が遮られるため、器具効率が下がる傾向にあります。 それらを考慮し、空間の大きさや用途に応じて、適切な遮光角を設定します。 詳細表示
- No:6671
- 公開日時:2018/11/19 13:22
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器具本体に貼付してある「銘板」に記載してあります。 下の写真は一般的な当社銘板です。 製造年月は当社社名横に記載しております。 17年製06.16は、2017年6月16日製造となります。 詳細表示
- No:6110
- 公開日時:2017/11/24 18:32
- 更新日時:2017/11/27 08:28
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照明器具は長い間使用しているうちに光源自体の光束の低下、光源や器具の汚れ、室内面の汚れによって明るさが低下してきます。 照度計算をする際に、保守率を乗することで、ランプ交換や器具清掃など適切な保守がおこなわれることを前提として計画した照度が維持できるようになっています。 保守率は器具の種類によって異... 詳細表示
- No:6670
- 公開日時:2018/11/19 13:22
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ランプの全光束のうち、器具から外部に照射される光束の割合を表したもので、数値が大きいほど効率の良い器具で、明るいということになります。 器具効率は器具の種類によって異なり各照明器具メーカーが提供する配光データに記載されております。 詳細表示
- No:6576
- 公開日時:2018/10/01 09:15
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光源の強い輝きが視野に入って、まぶしさ・眩惑・不快を感じる状態をいいます。 詳細表示
- No:6672
- 公開日時:2018/11/19 13:22
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LED照明器具の選定において、従来器具の光源(ランプ)光束値と、LED照明器具の光束値が同等ではないのは何故ですか?
従来器具のように光源を交換するような使い方をしないLED照明器具(光源一体形タイプ)は、LED光源から発せられる光がそのまま器具からの光となるため器具効率はほぼは100%となり、その光束値を一般的に「定格光束」といいます。(直管LEDランプ・LED電球搭載器具は除く) それに対し、従来光源の照明器具の器具効率は器... 詳細表示
- No:8511
- 公開日時:2021/08/26 16:08
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PCB入り安定器は、生産中止から既に30年以上経過していますが、お客様においては、現在もこれらの器具を使用されている場合があります。弊社、ならびに(一社)日本照明工業会では、必要な情報を提供し、PCB入り安定器についての点検・交換・保管をお願いしています。 PCBに関する対応について 詳細表示
- No:1500
- 公開日時:2012/06/19 13:01
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蛍光ランプの中にPCBが入っていると聞きましたが、どういう事ですか?
ランプには入っていません。点灯させる器具の安定器に付いているコンデンサの絶縁オイルに使用されておりましたが、昭和47(1972)年8月以降使用されておりません。 PCBに関する対応について 詳細表示
- No:1502
- 公開日時:2015/04/22 08:32
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