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閲覧の多いFAQ
『 電池Q&A 』 内のFAQ
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マンガン乾電池やアルカリ乾電池は充電用に作られていません。乾電池を充電すると乾電池内にガスが発生し、内圧が高くなって液漏れや破損、破裂のおそれがありますので充電しないでください。 詳細表示
- No:1428
- 公開日時:2012/05/16 00:00
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リチウム電池やアルカリボタン電池はどのように捨てればよいのですか?
使用済みリチウム乾電池は、一般の不燃ゴミとして捨ててよいことになっています。 但しマンガン乾電池及びアルカリ乾電池と同様に自治体によって収集の仕方が違いますのでその指示に従ってください。 尚、リチウム電池を捨てる場合は電気容量が残っていると他の金属と接触して発熱・破裂・発火するおそれがありますので、端子部(+... 詳細表示
- No:1443
- 公開日時:2015/04/22 00:00
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電池は使用しなくても内部で化学反応が起こり、時間の経過と共に少しづつ電気容量(機器に使用して寿命になるまでの電気量)が減っていきます。これを自己放電と言います。自己放電は保存する条件で異なります。 (保管する期間が使用推奨期限内であればJISで規定する持続時間等の性能は満足します) 温度・湿度の高い所では自... 詳細表示
- No:1417
- 公開日時:2012/05/17 00:00
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電池から電解液が漏れ、幼児や子供がなめたり、目に入った時の処理方法は?
処置方法は以下のとおりです。 皮膚や衣服に付着した場合には、皮膚に障害がおこるおそれがありますので、すぐに多量の水道水などきれいな水で十分に洗い流してください。 目に入った場合は、失明など障害のおそれがありますので、こすらずに水道水など多量のきれいな水で十分に洗った後、すぐに医師の治療を受けてください。 ... 詳細表示
- No:1436
- 公開日時:2012/05/16 00:00
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乾電池は、1993年4月JIS改正により電池本体の側面、又は底部に「使用推奨期限」を月-年の順で表示することになりました。この期限内に使用することをお勧めいたします。 詳細表示
- No:1420
- 公開日時:2012/05/16 00:00
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①電池の種類が適切でない場合 もともと機器に付属していた電池がアルカリ乾電池で、新しく交換した電池がマンガン乾電池の場合、 新品に交換しても短時間で放電して使えない状態になることがあります。機器の取扱説明書などに 指定されている種類の乾電池を使用してください。 ②電池を低温下で使用した場合 電池は中に入... 詳細表示
- No:1441
- 公開日時:2015/03/23 00:00
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電池に大きな電流が流れたために、電池のエネルギーで発熱したものと思われます。 主な原因として以下のようなことが考えられます。 ①電池使用中の発熱 機器の中でショート(短絡)回路が出来たことにより大電流が流れ発熱したことが考えられます。 ※モーターロックによる発熱:モーターで動く玩具等を手で押さえるなどして... 詳細表示
- No:1438
- 公開日時:2015/03/23 00:00
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機器の電池使用本数にもよりますが、1、2本の場合は機器が正常に動かないためすぐに気がつくと思いますが、3本以上の電池を使用する機器の場合は、動くことがあります。この場合、一部の電池が充電されることになり、液漏れや破裂の原因になりますので、電池の向きは正しく入れてください。 詳細表示
- No:1427
- 公開日時:2012/05/16 00:00
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使用時の電池の周囲温度は、5℃~45℃でお使いください。 温度が5℃以下でなくても、低い場合は電池の性能が十分に発揮できず、正常に作動しなかったり、使用時間が短くなることがあります(温度が5℃以下では極端に使用時間が短くなることがあります)。また温度が上限を超えると、電池の性能劣化や電池が液漏れするおそれがあります。 詳細表示
- No:1429
- 公開日時:2012/05/16 00:00
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機器のスイッチの切れ忘れがあったりすると電池の無駄使いとなります。また機器によってはスイッチが入っていなくても微弱な電流が流れ続け、電池が消耗し電池の液漏れが起こり、機器を傷めることがあるからです。 詳細表示
- No:1421
- 公開日時:2012/05/16 00:00
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