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閲覧の多いFAQ
『 誘導灯・非常用照明器具に関するご質問 』 内のFAQ
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商品のお買い上げ日より1年間です。ただし、LEDランプとユニットは3年間です。蓄電池は消耗品のため対象外です。 詳細表示
- No:6231
- 公開日時:2018/03/09 17:57
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誘導灯で、C級避難口パネルに矢印付がありませんが、なぜですか?
消防法で避難口誘導灯のうちC級のものにあっては、避難の方向を示すシンボルを併記してはならないと決められています。 詳細表示
- No:9459
- 公開日時:2023/09/06 08:17
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非常用照明器具は、点灯装置を組み込んだ製品全体として非常用照明の性能を保証しています。メーカーが指定した交換部品を除き、点灯装置の交換はできません。 詳細表示
- No:9528
- 公開日時:2023/12/15 08:20
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LED非常用照明器具は、30分間(長時間は60分間)非常点灯した後で床面の水平面照度が2ルクス(LED・蛍光灯は2ルクス・白熱灯は1ルクス)以上になるように配置を決定します。 詳細はこちらから 詳細表示
- No:6233
- 公開日時:2018/03/09 18:10
- 更新日時:2022/08/19 09:16
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誘導灯・非常用照明器具で、交換用蓄電池を保管しても大丈夫でしょうか?
未使用であっても、蓄電池の保管はおやめください。 保管時は蓄電池の充電・放電が行えないため、劣化進行が早まる可能性があります。交換の際は、その都度お買い求めください。 詳細表示
- No:10731
- 公開日時:2026/07/16 11:59
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誘導灯・非常用照明器具で、交換用蓄電池がカタログに掲載されていません。代替の蓄電池はありますか?
カタログに掲載されていない旧製品用の代替蓄電池はございません。該当の器具は生産中止から15年以上が経過しており、法令で定められた性能を維持するための耐用の限度を過ぎております。万が一の災害時に正しく点灯しない恐れがあるため、器具全体のお取替えをお願いします。 詳細表示
- No:10732
- 公開日時:2026/07/16 11:58
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誘導灯・非常用照明器具の保守点検の点検項目と検査項目はどのような項目ですか?
誘導灯および非常用照明器具は、器具の正常な機能を確保し、火災などの万一の事態に対応できるようにする重要な設備です。 そのため、下記法令に基づいて定期的な保守点検を実施し、その結果を報告する義務があります。 ・誘導灯:「消防法17条3の3」 ・非常用照明器具:「建築基準法第12条第3項」 ※ 点検項目・検査... 詳細表示
- No:10733
- 公開日時:2026/07/16 11:58
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非常用照明器具(専用形・階段灯・逆富士タイプなど)の傾斜天井への取り付けは出来ません。 <理由> 1.落下や火災の原因となるため。 2.非常時の照度が基準値を確保出来なく可能性がるため。 詳細表示
- No:10192
- 公開日時:2025/08/26 08:38
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消灯する場合は消防法で常時点灯が決められていますので、所轄の消防署の了解を得る必要があります。尚、消灯する場合には自動火災報知設備と連動させる誘導灯信号装置と消灯用中継器が別途必要になります。 詳細表示
- No:6222
- 公開日時:2018/03/09 17:45
- 更新日時:2026/01/15 10:38
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誘導音付点滅形誘導灯は、火災発生時に音声と光の点滅で安全な避難口へ誘導する設備です。消防法施行規則では、不特定多数の人が出入りする地下街や大型施設、視力や聴力の弱い方が利用する福祉施設などへの設置が望ましいとされています。設置基準は各自治体の火災予防条例によって詳細に定められています。 ※本製品は「誘導灯信号装... 詳細表示
- No:6673
- 公開日時:2018/11/26 17:01
- 更新日時:2026/06/18 15:11
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