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閲覧の多いFAQ
『 誘導灯・非常用照明器具に関するご質問 』 内のFAQ
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誘導灯は、消防法施行規則第28条の3および消防予第245号(平成11年9月21日)に基づき、区別されています。 詳細はこちらから 詳細表示
- No:6227
- 公開日時:2018/03/09 19:19
- 更新日時:2020/09/10 09:20
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電源別置形非常灯や電源別置形誘導灯に点検リモコンは使用できますか?
非常時点灯用のバッテリーを搭載していない電源別置形非常灯や電源別置形誘導灯に点検リモコンは使用できません。 詳細表示
- No:10662
- 公開日時:2026/05/21 14:47
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商品のお買い上げ日より1年間です。ただし、LEDランプとユニットは3年間です。蓄電池は消耗品のため対象外です。 詳細表示
- No:6231
- 公開日時:2018/03/09 17:57
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誘導灯は火災時等の非常時に何分点灯・作動していますか? また長時間タイプとはどういうものでしょうか?
誘導灯には大きく一般型と長時間定格型の2種類あります。 非常時の点灯時間は、一般型は20分間、長時間定格型は60分間です。 長時間定格型は、大型商業施設・高層ビル・地下街・地下駅舎等に設けるものであって、60分間以上点灯しなければならないと法令で定められています。 詳細はこちらから 詳細表示
- No:6229
- 公開日時:2018/03/09 18:15
- 更新日時:2022/05/31 09:12
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Myシリーズ人感センサ付階段通路誘導灯兼用形非常用照明器具で、センサが反応せず消灯しないのですが故障ですか?
人感センサ・コネクタをライトユニット側のデジタルインターフェースに接続して下さい。器具本体とライトユニット側の電源コネクタの接続とは別にセンサコネクタがあり、両方繋がないとセンサが反応しませんのでご注意ください。詳しくは対象器具の取扱説明書をご覧ください。 詳細表示
- No:10664
- 公開日時:2026/05/21 14:46
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法定点検対象外の建物でも、非常用照明器具の点検は必要ですか?
法定点検の対象外の建物であっても、非常用照明器具が確実に動作するように維持するための自主点検は必要です。 詳細表示
- No:9505
- 公開日時:2023/11/17 12:12
- 更新日時:2026/01/15 10:35
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電池内蔵形非常用照明器具(直管形蛍光灯の場合)の蓄電池の点検方法は?
1.事前確認 ・充電モニタ(緑色ランプ)が点灯しているか確認をしてください。 点灯していない場合は内蔵蓄電池コネクタが確実に 接続されていない、蓄電池のヒューズが切れている場合などが考えられます。 ・点検前に48時間以上充電されている。 2.点検方法 ・点検スイッチを操作して非常点灯に切り替わる事... 詳細表示
- No:6497
- 公開日時:2018/08/20 21:13
- 更新日時:2026/02/13 14:23
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設置後の非常用照明器具や誘導灯の絶縁抵抗値が、0.2MΩでしたが問題ないですか?
冷間絶縁抵抗値は30MΩ以上必要ですので、結線状況を確認してください。 また、非常用照明器具、誘導灯の蓄電池を外してから測定してください。 詳細表示
- No:10663
- 公開日時:2026/05/21 14:46
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誘導灯で、C級避難口パネルに矢印付がありませんが、なぜですか?
消防法で避難口誘導灯のうちC級のものにあっては、避難の方向を示すシンボルを併記してはならないと決められています。 詳細表示
- No:9459
- 公開日時:2023/09/06 08:17
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社団法人日本電設工業協会「非常用の照明装置に関する指針-昭和47年版」(建設省住宅局建設指導課監修)において、「避難行動の妨げとならない居室の隅角部は、非常用の照明装置の被照面から除いてよい」と記載されています。 また、社団法人日本電設工業協会 「防災設備に関する指針 電源と配線及び非常用の照明装置-2004年... 詳細表示
- No:9555
- 公開日時:2024/01/18 09:40
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