- よくあるご質問 FAQ > 生活関連商品 > 乾電池
キーワード検索
閲覧の多いFAQ
乾電池
『 乾電池 』 内のFAQ
-
乾電池の電圧をテスターで測定するとマイナスの電圧が表示されますがなぜですか?
2個以上の乾電池を直列で使用した際に過放電状態(電池を過度に放電した状態)を継続し電圧が0V以下になるまで放電した際に起こる現象です。この現象を転極と言います。 転極は放電末期の電池で発生する現象で、電池として異常な現象ではありません。 転極は、過放電状態(電池を過度に放電した状態)、新しい電池と使用途中... 詳細表示
- No:4382
- 公開日時:2015/11/30 18:02
- カテゴリー: 電池Q&A
-
子供が誤ってリチウムコイン電池やアルカリボタン電池を飲み込んでしまった場合の処置方法は?
電池を飲み込んだ場合は、直ちに医師に相談してその指示に従ってください。状況にもよりますが、飲み込んだ電池が体内で通電した場合は、組織を溶解し重症化することがあります。 特にリチウムコイン電池は、電池を飲み込むと化学やけど、粘膜組織貫通など、最悪の場合は死に至ることがあります。 小形電池(リチウムコイン電池、ア... 詳細表示
- No:1437
- 公開日時:2012/05/16 00:00
- カテゴリー: 電池Q&A
-
新しい電池と使用した電池(使いかけ、使用済み)を混ぜて使うとどうなりますか?
新しい電池と使用した電池を一緒に使うと、使用した電池のために電池全体でパワーが弱くなるだけでなく寿命も短くなります。又、使用した電池が液漏れを起こす原因となりますので電池を交換する際は全て新しい電池に交換してください。 詳細表示
- No:1426
- 公開日時:2015/03/24 00:00
- カテゴリー: 電池Q&A
-
電池に大きな電流が流れたために、電池のエネルギーで発熱したものと思われます。 主な原因として以下のようなことが考えられます。 ①電池使用中の発熱 機器の中でショート(短絡)回路が出来たことにより大電流が流れ発熱したことが考えられます。 ※モーターロックによる発熱:モーターで動く玩具等を手で押さえるなどして... 詳細表示
- No:1438
- 公開日時:2015/03/23 00:00
- カテゴリー: 電池Q&A
-
①電池の種類が適切でない場合 もともと機器に付属していた電池がアルカリ乾電池で、新しく交換した電池がマンガン乾電池の場合、 新品に交換しても短時間で放電して使えない状態になることがあります。機器の取扱説明書などに 指定されている種類の乾電池を使用してください。 ②電池を低温下で使用した場合 電池は中に入... 詳細表示
- No:1441
- 公開日時:2015/03/23 00:00
- カテゴリー: 電池Q&A
-
アルカリ乾電池はプラス端子を兼ねる鉄製の缶にラベルを巻いています。その為、乾電池のラベルをはがしたり、傷つけたりするとショートするおそれがあり、それが原因で液漏れ、発熱、破裂するなどの危険を伴いますので、ラベルをはがしたり、傷ついた乾電池は使用しないでください。 詳細表示
- No:1432
- 公開日時:2012/05/16 00:00
- カテゴリー: 電池Q&A
-
その期限内に使用を開始していただければ、電池は正常に作動し、JIS(日本産業規格 C8515)に規定されている負荷を掛けた際の持続時間の性能を満足する期間です。(FM-3R・FM-5Rのみ当社規定による)※保存条件:JIS準拠 電池は長期保管すると徐々に寿命が短くなり(自己放電)、劣化などにより液漏れなどを引き... 詳細表示
- No:1422
- 公開日時:2012/05/16 00:00
- 更新日時:2025/03/21 14:07
- カテゴリー: 電池Q&A
-
マンガン乾電池やアルカリ乾電池は充電用に作られていません。乾電池を充電すると乾電池内にガスが発生し、内圧が高くなって液漏れや破損、破裂のおそれがありますので充電しないでください。 詳細表示
- No:1428
- 公開日時:2012/05/16 00:00
- カテゴリー: 電池Q&A
-
リチウム電池やアルカリボタン電池はどのように捨てればよいのですか?
使用済みリチウム乾電池は、一般の不燃ゴミとして捨ててよいことになっています。 但しマンガン乾電池及びアルカリ乾電池と同様に自治体によって収集の仕方が違いますのでその指示に従ってください。 尚、リチウム電池を捨てる場合は電気容量が残っていると他の金属と接触して発熱・破裂・発火するおそれがありますので、端子部(+... 詳細表示
- No:1443
- 公開日時:2015/04/22 00:00
- カテゴリー: 電池Q&A
-
電池は使用しなくても内部で化学反応が起こり、時間の経過と共に少しづつ電気容量(機器に使用して寿命になるまでの電気量)が減っていきます。これを自己放電と言います。自己放電は保存する条件で異なります。 (保管する期間が使用推奨期限内であればJISで規定する持続時間等の性能は満足します) 温度・湿度の高い所では自... 詳細表示
- No:1417
- 公開日時:2012/05/17 00:00
- カテゴリー: 電池Q&A
29件中 11 - 20 件を表示



