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『 太陽光発電システム 』 内のFAQ

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  • リサイクル法適用商品ですか?

    現在はまだ、太陽光発電システムは特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)のような法律には適用されていません。但し、一般産業廃棄物扱いとなりますので、廃棄の際は専門の廃棄業者にご依頼ください。

    • No:534
    • 公開日時:2011/11/21 19:52
    • カテゴリー: 基礎知識
  • パワーコンディショナにはどんな種類がありますか?

    屋内設置専用タイプ「3.0kW」「4.0kW」「4.4kW」「5.5kW」、屋外屋内設置兼用タイプ「4.0kW」「5.5kW」、屋外屋内設置兼用マルチストリングスタイプ「4.5kW」「5.5kW」をご用意しています。

    • No:550
    • 公開日時:2011/11/21 19:52
    • 更新日時:2018/02/22 16:11
    • カテゴリー: 製品について
  • 売電代金の受け取りはどのようになりますか?

    売電の入金は電力会社からの銀行振り込みになります。買電と売電は相殺されずに、個別に扱われます。

  • 曇りの日や雨の日も発電しますか?

    太陽電池モジュールは日射を受けて発電します。曇りや雨の日でも日射が太陽電池モジュールに届いていれば発電します。 ただし、晴れの日に比べると発電量は少なくなりますので電力会社から電気を買うケースが多くなります。

  • 三菱太陽光発電システムの「マルチルーフ」とは何ですか?

    通常の長方形モジュールの他に、ハーフ・台形(左右)・スリム・スリムハーフという、多彩な形状のモジュールを準備した三菱電機独特の製品ラインナップです。日本の様々な形状の屋根に、より多くのモジュールを設置して、発電面積を最大限にすることができます。 各モジュールの形状イメージは下図のようになります。

  • 設置に適した方位はありますか?

    日当りのよい南側の屋根に設置するのが理想的です。また、東側や西側も、南側に比べ15%ほど発電量は少なくなるものの、十分に設置に適した方位といえます。 北側の屋根への設置は、発電量が大きく低下するばかりではなく、太陽電池モジュールの反射光の方向によっては、近隣住宅の窓に差し込む可能性があるためおすすめできません。...

  • 発電した電気を蓄電することはできますか?

    太陽電池は光を受けているときに発電を行ない、太陽電池自体に蓄電する機能はありませんが、別途蓄電池システムを併設することで蓄電が可能となります。

    • No:546
    • 公開日時:2011/11/21 19:52
    • 更新日時:2018/02/22 15:01
    • カテゴリー: 発電のしくみ
  • システム設置後のモニター設置は可能ですか?

    システム設置後でもモニター設置は可能です。 但し、データの記録はモニター設置後からとなり、モニター設置前のデータは表示できません。 また、1台のパワーコンディショナに複数のモニターを接続することはできません。

  • 落ち葉や影などに影響されることはありますか?

    落ち葉や電柱などで影になった部分では、電気抵抗が大きくなり、太陽電池全体の瞬時発電電力が低下してしまう場合があります。三菱の太陽電池モジュールは影による発電量の低下を最小限に抑える機能を搭載しています。

  • 停電になると、どうなりますか?また、停電時にも電気は使えるのですか?

    停電になると自動的に運転を停止しますが、手動で自立運転に切り替えることで、日射量に応じて最大2.0~2.7kVA(100V/20~27A、K/K2/Lシリーズの場合。使用できる最大電力は機種によって異なります。)まで発電した電気を使用することができます。 ※一部の旧機種では、自立運転機能の無い機種もございます。...

    • No:544
    • 公開日時:2015/04/22 19:52
    • 更新日時:2018/02/22 14:48
    • カテゴリー: 発電のしくみ

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