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『 太陽光発電システム 』 内のFAQ

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  • 余った電気はどうなりますか?

    余剰売電契約の場合、余った電気は売ることができます(売電)。 ですから電気を無駄にすることはありません。 晴天時の日中など自宅で使いきれない程発電し電気が余った場合は、自動的に電力会社の電力系統に送り売電するようになっています。 詳細表示

    • No:545
    • 公開日時:2011/11/21 19:52
    • 更新日時:2018/02/22 14:59
    • カテゴリー: 発電のしくみ
  • 曇りの日や雨の日も発電しますか?

    太陽電池モジュールは日射を受けて発電します。曇りや雨の日でも日射が太陽電池モジュールに届いていれば発電します。 ただし、晴れの日に比べると発電量は少なくなりますので電力会社から電気を買うケースが多くなります。 詳細表示

  • 設置工事の期間目安はどれくらいですか?

    屋根の形状や材質によって異なります。基本的に1~2日程度ですが、場合によってはそれ以上かかる場合もあります。立会いは特に必要ございません。但し、屋外工事の他に屋内工事(パワーコンディショナ取り付け、配線工事など)が必要です。 詳細表示

  • 太陽光発電を導入すれば、電力会社から電気を買わなくてすみますか?

    余剰買取制度と全量買取制度で条件が異なります。 余剰買取制度: 晴れた昼間に発電した電力を使用することができますので、電力会社から買う電気の量を減らすことができます。また発電した電力をご家庭で使用して、余った電力が有る場合は電力会社に売ることができます。しかし、夜間や発電量の少ない雨の日などに電気を使用する場... 詳細表示

    • No:2054
    • 公開日時:2013/07/05 09:24
    • 更新日時:2018/02/22 14:32
    • カテゴリー: 基礎知識
  • システム設置後のモニター設置は可能ですか?

    システム設置後でもモニター設置は可能です。 但し、データの記録はモニター設置後からとなり、モニター設置前のデータは表示できません。 また、1台のパワーコンディショナに複数のモニターを接続することはできません。 詳細表示

  • 屋根ではなく、別に設備を作って設置することはできますか?

    屋根以外では、遊休地などに専用基礎と架台を使って野立て設置することができます。建築物に別設備(特殊治具など)で固定する場合は、設置強度が担保できませんので、保証ができなくなります。 詳細表示

  • 設置に適した方位はありますか?

    日当りのよい南側の屋根に設置するのが理想的です。また、東側や西側も、南側に比べ15%ほど発電量は少なくなるものの、十分に設置に適した方位といえます。 北側の屋根への設置は、発電量が大きく低下するばかりではなく、太陽電池モジュールの反射光の方向によっては、近隣住宅の窓に差し込む可能性があるためおすすめできません。... 詳細表示

  • 売電代金の受け取りはどのようになりますか?

    売電の入金は電力会社からの銀行振り込みになります。買電と売電は相殺されずに、個別に扱われます。 詳細表示

  • 三菱太陽光発電システムの「マルチルーフ」とは何ですか?

    通常の長方形モジュールの他に、ハーフ・台形(左右)・スリム・スリムハーフという、多彩な形状のモジュールを準備した三菱電機独特の製品ラインナップです。日本の様々な形状の屋根に、より多くのモジュールを設置して、発電面積を最大限にすることができます。 各モジュールの形状イメージは下図のようになります。 詳細表示

  • 落ち葉や影などに影響されることはありますか?

    落ち葉や電柱などで影になった部分では、電気抵抗が大きくなり、太陽電池全体の瞬時発電電力が低下してしまう場合があります。三菱の太陽電池モジュールは影による発電量の低下を最小限に抑える機能を搭載しています。 詳細表示

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